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2015年度版【スマホ短期解約におけるブラックリスト比較】候補条件は何日間で解約した場合か?

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 各社過去の契約状況をみて、今後契約をさせないようにする「ブラックリスト」                                そのブラックリスト候補に挙がる3つの条件をお話ししたいと思います。

注意すべき3つの条件                            料金未納

料金を支払わずに滞納している状況を指しています。

携帯電話のみならず、クレジットカードやローンを組んだりもできなくなります。

確実にブラックリストに入るので、きちんとお支払はしましょう。            

                                          短期解約

各社それぞれ基準が違うようなので、みていきましょう。

「au」    180日(6か月)安心度○

「docomo」  90日(3か月)安心度△ 6か月○

「Softbank」 180日(6か月)安心度× 12か月○

※あくまでも基準で確実というわけではありません

短気解約を一度したぐらいではならないと言われていますが、この基準を満たしてる方が確立は低いと思われます。

 契約内容

・低料金維持(3円運用等)

・契約の途中変更(パケットを外したり)

Softbank限定制度

社内でブラックリストポイントが存在し、通常の正しい使用方法がされていないとみなされた場合、ポイントが加算されていきます。その加算ポイントがブラックリスト候補基準値を上回った場合、ブラックリストに認定されます。

 

気を付けるべき、解約月の数え方

短期解約に引っかからないように解約する場合、大切なのが解約月の数え方です。

6か月で解約するためにはいつが解約月なのかでしょうか。

契約した月は、数えないというのが基本です。

「2月28日に契約した場合」

2月 3月―4月―5月―6月―7月―8月―9月

9月1日以降が契約から6か月を数えた解約月です。

 

「3月1 日に契約した場合」

3月 4月―5月―6月―7月―8月―9月―10月

10月1日以降が契約から6か月を数えた解約月です。

 

最近ではドコモが6か月以内の短期解約を行った場合、機種代金の半分を解約違約金として請求すると発表したdocomo本体購入価格の半分【短期解約に高額違約金請求へ】番号保管機能は?このこともあり、非常に大切な数え方なので覚えておいた方がいいかもしれません。

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