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【スマホ記事】

ZenFone Maxはバッテリー交換できないが最強のヒーラーだったwwww

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ZenFone Maxは最強のヒーラーいやっ白魔導士という貴重な存在であると宣言しよう。

万能な身のこなしに加え、デザリングや回復という後方支援にも長けており非の打ちどころがない

そんな白魔導士をゲットし、我がパーティーで使用することになったのでメリットやデメリットなどご紹介しようと思う。

はじめに

大声で言いたい「充電を気にしなくていいって素晴らしい!!」

ZenFone Maxの特徴は5000mAhの大容量バッテリー!!これに尽きます。

今までだと寝る前に充電して、冒険で充電して、戻ってきて充電して。

白魔導士のヒールやポケモンでいう自己再生を使えるのはやっぱり強い!!

スマホの電池が無くなる=暇という恐怖のループから抜け出せるのだ。

え??バッテリー持ち歩いてなかったのかって??

もちろん購入して大切にしていたさ、重いから持ち歩かず机の中になwwwww

ここが凄いZonFone Max

省電力のオンパレード

・パフォーマンス(待機36時間)
・スマート   (待機38時間)
・省電力    (待機67時間)
・スーパー節約 (待機90時間)
・カスタマイズ

この中から自分の使い方にあった省電力を選ぶことができます。

私の場合は省電力で使用していますが、普通に使用して2日は持ちます。はい。

充電時間は4.8時間と他のスマホよりも長く掛かるっていうのが一応のポイントではなかろうか??

急速バッテリーついていないのが若干痛いが、5.5インチなのにFull HDにしてないのが評価できる。

白魔導士(ヒーラー)としての自己防御がきちんと出来ているので☆5つだ!!

超回復?リバースチャージ!!

ZonFone Maxでは大容量バッテリーゆえに、リバースチャージバッテリー機能を兼ね備えています。

つまり自分のMP(バッテリー)を削って、他の機種のHP(充電)を回復させてあげれるのです。

この後方支援はメインを活躍させるための行為だと思いませんか??

そうっ!!サブで使うのであればもってこいかもしれませんが、メインで使うならこんな機能くそくらいだあああああ

え???

私はZonFone Maxを確かにヒーラーとしてパーティーに迎え入れましたがサブとして使う気なんてありませんよ??

メインで使うならこの行為はバッテリーを消耗させる自暴自棄な行為に他ならない。

俺は大切な人を守るときにだけ使う!!そう決めている。だがいつかサブになった時に、この機能は重宝されるだろう。

後方支援発動!!テザリング

バッテリー消耗が激しいといわれるこのテザリング(Wi-Fi機能)に対して1日は軽く耐えるタフさは十分な評価に値するだろう。

まっぶっちゃけあんまり使う時って特定の人しかないと思うので深くは入り込むのはやめよう・・・。

そんなことより待機画面(スリープ状態)から画面を2回タップしたらスリープ状態に、スリープ状態から2回タップしたら起動してモニターが付くのが大きくてボタン押しずらいので非常に便利だ。

あっ、いうの忘れてましたが自分でバッテリー交換はできないので修理対応になります。

ぶっちゃけMAX

まぁ聞きたいのは実際本当に使えるの??役に立ってるのってことだと思います。

正直に言おう・・・。

残念ながらお前らが期待してるような不満は一切ないwwwww

外観は安っぽく見えないから結構気に入っているし、液晶が4.5インチもあるからめっちゃ大きくて見やすい。

Full HDじゃないけど、綺麗で文句は一切ないが!!

カメラの画質が若干気になる。写真にこだわるのであれば、他機種がいいかも??

あと女性の人だったら大きすぎて片手操作は厳しいだろうなーとは思うけど個人的には問題なし。

でよく言われてるのがミドルスペックだと3Dゲームができないって件だけど。

実際できなくはないwwwwまぁお前らが求めてるようなサクサク感じゃないのかもしれないけど・・・

まぁでもデータ重くなってきたらカクカクするんだろうし、ハイスペックスマホ買ってた方が良いのかも??

SIMカードの挿入

まず裏蓋を開ける必要があるわけだが、ZenFoneシリーズはなんせ外しにくいwww

スマホの裏側にして左下にくぼみがあるのでそこから攻略する必要性があります。

くぼみに力を入れると少しだけ隙間ができるのでその隙間に沿って指をスライドさせながら外していきます。

壊れないか心配で結構大変でした。

①蓋を外す

②SIMカードを1に差し込む

金属面が下になるように、docomo印字側から奥まで差し込んでいきます。

③蓋を閉じる

④モバイルネットワーク設定
設定⇒もっと見る⇒モバイルネットワーク

アクセスポイント名はSIMカード会社。

通信事業者は自動的に選択を選びます。

注意するポイントはデータローミングはOFFにしておきましょう。

これでインターネットに接続できるはずです。

まとめ

購入して良かったと俺は本気で思っている。思いたいとかじゃなくてガチでwww

価格コムでのランキングも上位でコメント評価も上々、ちょっと前なら2万7千円だったのに今は3万ってZonFone Maxの評価上がってきてるんだろうな。

悩んでいる人の参考になればと思ってこの記事を書いたけど、他の機種とスペック比較をきちんとして購入しているので安心して欲しい。

本気で悩んでいるなら下記↓の記事も読んでみてほしい。貢献を祈る。

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